経営者とご家族の
健康リスクを、
日本の医療とつなぐ。

健診は、入口にすぎない。
大切なのは、その後の判断です。

代表 李 云鵬
代表 / 医療通訳士
李 云鵬
LI YUNPENG

中国出身。来日20年以上。国立宇都宮大学工学部卒業。医療通訳として日本の医療現場に携わるなかで、検査や診断の「その後」に迷う患者さんやご家族を数多く見てきました。

健康経営研究所(JHRM)は、経営者とご家族が日本の医療を正しく使い、適切な判断ができるよう、精密健診から専門医療、帰国後のフォローまでを一貫してお手伝いします。

  • 医療通訳士(日中)
  • 健康経営エキスパートアドバイザー
  • 運行管理者(旅客)
  • 国内旅行業務取扱管理者
Services

サービス

中国・香港・海外在住の経営者とご家族に、日本の医療を中国語でご案内します。医療行為はすべて提携医療機関の医師が行います。

精密健診のコーディネート

Precision Check-up

病歴・ご家族歴・ご希望をうかがい、PET-CT、MRI、内視鏡、心血管・脳血管、がんリスク検査などを組み合わせてご提案。医療通訳士が受診に同行します。

セカンドオピニオン・専門医療

Second Opinion & Specialist Care

診断や治療方針に迷われた際、資料を整理し、大学病院・がん専門病院の専門医の意見を得られるよう調整します。治療が必要な場合は医療機関との調整を行います。

再生医療に関するご相談

Regenerative Medicine

関節・運動器などのご相談について、まず専門医が適応を評価し、「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」に基づき届出を行った医療機関をご案内します。費用・リスクを事前にご説明し、効果を保証するものではありません。

長期の健康管理

Long-term Care

健康記録を整理し、3・6・12か月の節目で振り返り。要経過観察の項目を継続してフォローし、次年度の健診計画をご提案します。

「見つける」から「改善する」まで、
同じ担当者が責任をもって伴走します。

法人のお客様

健康経営の支援

建設業・運輸業など、現場で働く方の多い中小企業を中心に、健診後のフォローや健康経営優良法人認定の準備をお手伝いします。

  • 01
    健診後フォロー要精密検査(C・D判定)の従業員への説明、医療機関のご案内、受診状況の確認。
  • 02
    健康経営優良法人認定の準備支援健康宣言から、認定取得に向けた計画づくりと記録の整備まで。
  • 03
    ドライバーの健康管理運行管理者の視点から、睡眠・血圧・拘束時間などの健康リスクに取り組みます。
Company

事務所概要

栃木県産業会館(宇都宮ベンチャーズ)
栃木県産業会館(宇都宮ベンチャーズ)
名称健康経営研究所
JHRM|Japan Health Risk Management
代表李 云鵬
所在地〒320-0806 栃木県宇都宮市中央3-1-4
栃木県産業会館3F 宇都宮ベンチャーズ内
開業2026年7月
事業内容経営者・ご家族の健康リスクマネジメント
精密健診・セカンドオピニオン・専門医療のコーディネート
医療通訳/法人の健康経営支援
対応言語日本語・中国語
Contact

お問い合わせ

TEL
070-9180-1890
E-mail
info@jhrm.jp
所在地
栃木県宇都宮市中央3-1-4
栃木県産業会館3F 宇都宮ベンチャーズ内

日本語・中国語で対応いたします。受診同行中は折り返しのご連絡となります。

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